ぁなたに、伝えたい言葉がぁった。 ぁなたに、もっと触れていたかった。 ぁなたと、もっと笑いたかった。 ぁなたと、もっと泣きたかった。 ぁなたが最期にくれた言葉。 『俺は本当に幸せ者だね~。 これからゎ、お前が俺の分までたくさん、たくさん幸せになれよ。』 泣きすぎて、グチャグチャになった顔で 『うん!!』としか返事できなかった自分。 私が、ぁなたに最期に伝えた返事。 最後の最後なのに。嘘ついた言葉。 ぁなたがぃないのに、どうやって幸せになれって言うの?元気でやってますか? そちらは、どうですか? もし、できる事ならこっちに帰ってきませんか? また、あの頃のように 色んな話をしたり、けんかしたりしませんか? でもね、しゃべらなくてもいいから だまっているだけでいいから 一度でいいから、 会いに来て・・・ あなたが、いなくなってからの このさみしさは、 どうやってうめればいいんでしょう あなたの他には、誰もいません・・ あなたでなければ・・・
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あなたに出会えたこと、愛したこと、後悔しないよ。 辛い思いたくさんした、でもあなたとじゃなきゃない幸せがたくさんあった。 あなたは私といて幸せでしたか? わたしはとても幸せでした。生涯大切な人、愛おしい人。 もう一度やり直したいな・・・最後の別れの言葉さえ言えなかった…… アナタと過ごした日々、ほんとに幸せでした ほんとに大好きだった そして今でも大好きだょ アナタの全てを愛してました 忘れることなんて出来ないよ…… もぅ一度会いたい… そして前みたいに 強く抱き締めてよ… 元気ですか? 風邪ひいてませんか? あなたに彼女がいても あたしはまだ心で想ってるよ あなたとした事あなたの好きな曲 全部忘れられない忘れたくない 何十年後 またどこかで出逢った時お互い独身だったらあの約束守ってよね 新しい恋をしてもあなたへの想いは永遠ですもしかして 逢えるかなって、期待してたんだ。 でも、あの3万5千人の中から あなたと偶然に逢うことなんて… やっぱりムリだった。 居たのかなぁ?あのどこかに居たのかなぁ?? 今はもぅ、それすらわからない私。 想い出してくれた? 3年前の日のこと…。 私はあれからずっとあなたのこと 大切にココロに閉まってあります。 ときどきでいいから 想い出してほしいんだ。 一緒に過ごした逆援忘れないでほしいんだ。 ただ、それだけなんだ。 もぅ、それが精一杯なんだ。
つないだ手は 何度、何度、 ほどけちゃうんでしょ ちからをこめてみたって きみとの遭遇 の手前まで還りたい 月明かりの下でしか 前を向けなかったわたしに あったかい あったかい 陽射しの道を教えてくれた あの遭遇の手前まで 還れないけど還りたい また時計を壊したの ってきみは言うけど 何度だって壊しちゃうの 止まんない 止まんないの わたしなりの 愛の仕草 君が何を思っているのか。 あなたが何を感じているのか。 お前は何をしているのか。 キミは何を想っているのか。 見えない事がとても怖い。 でも、それは傲慢といふもの。
冷たい手が 雨の中で 癒される 思えば 酷く 醜い朝だった 手に入れる事だけに 酔いしれる これは 「恋愛」という名 のゲーム 夢中になりすぎたのは 面白かったから 降り止まない 雨に 涙 重ねて 濁った 雨水に 心 重ねて 達成した 喜び 愛しさに 変わったのは 雨に 浄化されて 繋ぎたい 手と手 向き合える 愛に 時計は止まっても 時間は止まんないんでしょ 投げても 踏んづけても 時計が壊れても きみとのいまは 過ぎていっちゃうんでしょ
「好きです」と言おう。 プライドが高くて気難しいけれけど、 とても優しい人なのはわかってるの・・・ あんまり会えないけれど、あなたがいると、とっても幸せ。 よくわからないけど、そばにいたい。いつでも。 きっとあなたを男性としてすごく好きだから。もちろん人として好きだったからそうゆうふうに見れたんだよ。 君は優しいから、そばに居てくれるけど同じ気持ちではないんだよね。でも、いまはそれだけで幸せだよ。ありがとう。あなたの声が聞きたくていつでもいいの電話して嫌いになんてなれないの Baby あなたの言葉嬉しくて甘い言葉で囁いてもっとその気にさせてよねぇ… お願い… 頑固その通りです
いつかは離れんと いけんのはわかっとる、 でもそんなん 考えたくないし嫌だ、 ずっと離れんで おってほしい。 今のバイト辞めたいけど、辞めたら本当に一生会えなくなっちゃいそうだし。 もう彼女いるのわかってるし、やっぱりその話を聞くと凹むけど でもそれでも一緒にいたいから 夏までだってわかってる だからこそ辞められないよ 好きですあなたを困らせて 傷つけてばかりで… だけど…ただ好きで いつまでも一緒にいたい お互いに憎しみ合わず 愛し合いたいな… 喧嘩ばかりで……
小さい頃旅行に行ったのですが、
ホテルの部屋にあったソファーでジャンプをしていました
そのソファーのまうしろには鏡があって
当時三歳だった自分は
それを見ながらソファーでジャンプを…
するとなんか鏡が変な感じになって、
そのままその鏡を見ながらジャンプをつづけてたら
なんと!いきなり、鏡に恐竜のような姿が写って次の瞬間に
バリン!と割れたのです!
そのとき親が二人とも寝ていて、当然
起きた時にその話しをしても信じてくれませんでした。
一体なんだったのか…夢って事で片付けられてますけど、
なんか納得いきません。
まぁ実際に夢なのかもしれませんがね(笑
テレビを見ていると名探偵コナンのCMが流れた
すかさず駆け寄る3歳の迷探偵
ポンポンとテレビを叩きながら…
『犯人は、この中にいるっ!』
たしかに…その箱の中だよ
セリフは合ってるんだけどなぁ~